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ザッカーバーグさんがAI執事を作ったそうです

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こんばんは。オガサワラです。

こちらのニュース。

jp.mobile.reuters.com

音楽や照明の管理、訪問者の認識と玄関を開錠するかどうかの判断などを行う自宅用のAIシステムを構築した。開発には100時間以上をかけたという。ザッカーバーグ氏はこのシステムを、映画「アイアンマン」に登場するAI執事にちなんで「ジャービス」と命名。

引用:ザッカーバーグ氏、今年自ら開発した「AI執事」を発表

いやいやいや、ふつう100時間で開発できるものなのでしょうか…。流石ザッカーバーグさん。

しかし、ジャービスとはまた良いですね。日本だったらやっぱ最初はAIメイドなんだろうな~、文化観の違いも感じました。

ともあれこれが製品化されたらどんどんとAIが我々の暮らしに浸透してくるというか…、なくてはならない相棒のような存在になってくるんでしょうね。


例えば、映画『her/世界でひとつの彼女』の世界のように…

人間とAIとの恋物語というのも近い将来フィクションだなんて思ってられない時代がやってくるかもしれません。


とりあえず僕は予言します。


最初にAIと恋に落ちるのは日本人です。


だって、これ。

loglog.hatenadiary.jp

なんたって"俺の嫁"にこれだけの情熱を燃やすのですから…。

とはいえ意識や心を唯物論で片付けられるのかどうかが問題ではありますけれど、心を《0と1》に置き換えることができるのであれば日本の技術者はきっとやるでしょう。間違いなく"俺の嫁"に心を実装する日が日本の変態技術者達の手によりやってきます。

僕はその日のことを《X-day》または《Great Wall》と呼ぶことにします。《X-day》または《Great Wall》をルビにしたいくらいです。

例えば、限界突破《X-day》とか、無想転生《Great Wall》みたいな。

なんだかとても中二っぽい記事(中二成分こそ、このブログの特徴と売り。一応)になってしまいました。


ところで話は変わるのですが、僕は最近、自分自身にひとつルールを設けました。

月平均1記事以上のペースで記事を書くことと、毎記事最低でも1000文字以上で投稿することです。

もうお気づきでしょう。

恐ろしいくらい話が膨らまない!!

1000文字以上に話を膨らませることができなくて、どんどん記事がカオスな方向に向かっている…

ま、こんな日もありますよね。と投稿しちゃうあたりが自分の長所ですね(真顔)。

最後まで読んで頂きありがとうございました。